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和歌山もみほぐしとアロママッサージ

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【ブスでなくプスになろう
そうだ!いい匂いのするブスになろつ】
クレオパトラはなぜあの時代に
バラの香りをつけたのか。

香りは香水ではない。
香水は、物質であり
香りは、その人の体臭とともに
新しい香りになる
肉中心の食生活である人には
はじめて、その人だけの香りが生まれる。

自分にあった香りと自分の香りで
新しい自分になろう
そして!幸せになろう
あの世界三大美女クレオパトラは、実際大して美人でもなかったことは
今日知られていますが、
彼女は香料を巧みに使用することによって、多くの男性の心をとらえてきたと言われています。
つまり、大したルックスでなくても、その人の発する香りが好ましくまた性欲を昂進させるものであるとそれだけで魅力的な女性に見えてしまうという素晴らしい効果効能があるのです。その効果はヨガで体の中からきれいになるとか、ゆるふわパーマで愛され女子を目指す等の比ではありません。

さてそのクレオパトラの
愛される香りは そうバラなんです

クレオパトラはブスだった?